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新潟市
 

運営

ほんぽーと/新潟市立中央図書館
〒950-0084
  新潟市中央区明石2-1-10
  電話    025-246-7700
  ファックス 025-246-7722
  メールでのお問い合わせは、
  トップページ右上の「図書館へ
  のたより」をご利用ください。
 
2743940
最終更新日:2015/07/02

自動発信電話(予約連絡)

自動発信電話による予約連絡

 新潟市の図書館では、業務の効率化を図るため、「自動発信電話による予約連絡」を実施します。
 皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

■自動発信電話による予約連絡

  予約の資料が用意できましたら、電話での連絡を希望されている方には
  「自動発信電話(機械音声の電話)」でご案内します。

     ※団体貸出をご利用の方は、自動発信電話ではなく、
      職員が電話で連絡をいたします。

■予約に関する連絡方法

  希望する連絡方法により、それぞれ必要な手続きをお願いいたします。


希望する連絡方法
 必要な手続き
 備考
 メール 中央図書館からメールを自動発信登録 メールアドレスの登録(一番早く連絡できるのでおすすめです)
※貸出カード(10桁番号)とパスワードの発行が必要です。
 すでにメールアドレスを登録されている方は、新たな手続きは不要です。
 自動発信電話 中央図書館から電話を自動発信 
※予約連絡の電話番号が勤務先の方は、直接ご本人につながる番号(ご自宅または携帯電話)への変更が必要です。窓口で番号の変更をお申し出ください。
 ご本人への取次ぎ・留守番電話には対応できません。また電話の時間指定や曜日指定はできません。
     ※自動発信電話による連絡が困難、または連絡が不要な場合は、
       職員にご相談ください。

■自動発信電話システムの流れ
 
CTIサーバの絵
 (1)朝の時点で、受取館でご用意できている予約資料について、中央図書館から連絡します。
 
電話をかける絵
 (2)【メッセージ】
  「こちらは、新潟市立図書館・予約図書情報案内サービスです。△△さまのお宅でしょうか?正しければ3を、間違っていたら5を入力してください。
 
ボタンを押す絵
 (3)正しい場合はプッシュボタン(またはダイヤル)の「3」を押します。(間違っている場合は「5」を入力すると、電話が終了します。
 
電話をかける絵
 (4)【メッセージ】
  「○○月○○日○○時○○分時点で予約取りおきできている資料がございますので、□□名様分の取りおき資料をお知らせします。
 着信の判断 ※(4)のメッセージを最後まで聞くと、予約連絡が着信できたと判断します。
途中で電話をきった場合は、間隔をおいて自動発信電話が再発信されます。
 
電話をかける絵
 (5)【メッセージ】
 取りおきできている予約資料冊数、受取館の情報が流れます。(途中で電話を切ってもかまいません。繰り返して聞くことができます。


■Q&A

  Q1.家族の場合、予約連絡は一緒の電話でくるの?

  A1.予約連絡の電話番号が同じ番号で登録されていて、
     ご家族の予約資料が同時にご用意できたときは、
     1回の電話で予約連絡をします。

  Q2.午前中に図書館へ行ったら予約の本が用意できていたので
     借りて帰った。
     午後になったら自動発信電話でその本が用意できたと電話がきた。
     予約の本を借りたのに電話がかかってくるのはどうしてか?

  A1.自動発信電話がつながる前に、図書館で予約の本を借りられた場合、
     自動発信電話のタイムラグのため、こういったケースが起こる場合があります。
     翌日になると、再度電話することはありません。

■予約の自動発信電話の電話番号を
  電話帳登録したい場合

   以下の2つの番号のどちらかから発信いたします。
   両方の番号を電話帳登録しておいてください。
     025-246-7735
     025-246-
7736


■留守番電話や転送先での録音について

  留守番電話サービスや転送サービス等につながった場合、
  途中から録音されていることがあります。
  ただし、録音されただけではつながったことにはならないので、
  その日のうちは、再度、電話が行くことがあります。


■電話の種類と確認方法等について

  予約の自動発信電話のご利用には、
  トーン信号を送れる電話機が必要です。
  携帯電話、PHSやコードレス子機の場合は、
  電波状況が良いかどうかもご確認ください。


 契約の種類
プッシュ信号の送り方
 イメージ
 ・プッシュ回線
 (トーン回線)
 ◎ 案内に従って「3」や「5」を押してください。 

※見た目では判断できません。分からない方は欄外の確認方法を試してください。
 ・ひかり電話
・IP電話
・ISDN
 △ 案内に従って「3」や「5」を押してください。

※IP電話の場合、プロバイダーによっては通話中に音が出ない場合がありますので、事前にご確認ください。
 ・ダイヤル回線
 (パルス回線)
 ○ ダイヤルパルスのままでも認識可能ですが、認識可能トーン信号を送るために、「*」を押してから「3」や「5」を押すと反応がよくなります。機種によっては「*」の代わりに「#」や「トーン」ボタンの場合もあります。
 ・ダイヤル回線
 (パルス回線)
 △ ダイヤルパルスのままでも認識可能ですが、古い電話機の場合は復帰バネが弱くなり、パルス間隔が一定でなくなり誤認識する可能性があります 

※見た目がボタン式の電話機でもプッシュ回線とは限りません。
  以下のような確認方法があります。

 (1)電話をかけたときに、音程に注意してみる。

    ・「ピッ、ポッ、パッ」と音程がちがう音が聞こえる場合
      → プッシュ回線です。
    ・どのボタンも音程が同じ場合
      → ダイヤル回線です。

 (2)通話中にボタンを押してみる。

    ・「ピッ、ポッ、パッ」という音が聞こえる場合
      → プッシュ回線です。
    ・「ブツ、ブツ、ブツ」という音が聞こえる場合
      → ダイヤル回線です。

 (3)NTTの「116」に問い合わせる。
     (マイライン契約をしている電話会社に確認してください)

 (4)電話料金の請求書等に契約回線の種類が書いてあるか確認する。